*All archives* |  *Admin*

2017/10
<<09  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  11>>
バラの命
マリーの靴

本日10月16日はベルサイユのバラ、マリーアントワネットの命日です。
「パンが無ければお菓子を食べればいいじゃない?」この言葉を本当に彼女が言ったかどうかは不明ですが。
まるで砂糖菓子のように愛らしい靴の数々を見ても、彼女がその時代のファッションリーダーであったことは間違いありません。もしかしたら、素顔は無邪気な少女のままだったのかもしれませんね。

この時代、靴は全てオーダーの1点もの。女王様のものとなれば、その履き心地はまるで羽根のようだったに違いありません。
ダンスを踊る時に一番欲しいのは、『どんなに踊っても足が痛くならない靴』ですね。そんな靴が存在するのか、未だ検証しきれていませんが・・・タンゴシューズはファッショナブルなものも多く、見ているだけでワクワクします。おニューの靴を鏡に映していると、早くミロンガへ出かけたくなります。足の形は人それぞれ、様々です。ご自分の足にぴったりとあった靴を見つけてくださいね。
スポンサーサイト

Secret
(非公開コメント受付中)

プロフィール

吉祥寺カリブ

Author:吉祥寺カリブ
あなたもはじめのいっぽを踏みだしてみませんか?

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード